旧ハウスと新ハウスで、いちごの定植を始めました|Grow-up Farm 2026年9月の栽培記録
Grow-up Farmでは、2026年9月18日、旧ハウスと新ハウスでいちご苗の定植を始めました。
今回は、今シーズン第1回目の定植です。8月に記録した苗の失敗を次へつなぎ、ハウスに苗が並ぶ季節を迎えました。
旧ハウスと新ハウスで定植を開始
旧ハウスと新ハウスの両方で、定植作業が始まりました。
栽培ベッドに苗を並べ、一株ずつ定植を進めています。ハウスの中に緑の葉が並び、新しいシーズンが動き始めました。
今回の苗は、すべて「よつぼし」
第1回目に定植した苗は、すべて「よつぼし」です。
Grow-up Farmでは、この苗から「艶星」をたくさん育てていきたいと考えています。
9月18日の定植記録
- 旧ハウスと新ハウスで定植を開始
- 今シーズン第1回目の定植
- 今回定植した苗はすべて「よつぼし」
苗を植えたところから、今シーズンのいちごづくりがまた一歩進みました。
ここから始まる成長をお届けします
定植した苗がこれからどのように育っていくのか、農園の様子とともにお伝えしていきます。
この先の栽培記録も、公式サイトやInstagramでご紹介します。Grow-up Farmのいちごづくりを、ぜひ見守ってください。